そういえばフォトナイトしてきた

 

 

発信を続け、いつか生き生きと満ち満ちた生活をおくる。

 

端的にいうととりあえずいろいろやってみようということです。

 

 

その表立った第1弾のようなものと言ってはなんですが、

 

青山裕企さんのキャッツ&ガールズフォトナイトというイベントに参加させてもらいまして、写真を撮られるという経験をしてきました。

 

それがなんの発信になるかは置いといて、学びと収穫がかなり大きかった気がします。

 

踊りと違って不慣れなことでは自分をあまり出しづらくて、すこし息苦しい気持ちは、未熟な自分を痛感させられました。

 

でもこう、存在を一瞬でも頭の中に刻み込んでいただくのはやはり嬉しいもので、

 

スタートラインってかんじでした。

 

あと、青山さんの、写真の撮り方といい気遣いといいやはりプロであったし、それに出会えて幸せでした。

 

知らない人間の大切なカメラで、大切な時間を使って、知らない赤の他人の自分の写真を撮っていただけるなんて、これもまた幸せです。

 

 

https://twitter.com/splash0702/status/857259743093473280

 

https://twitter.com/tar0maru/status/856888708133306368

 

https://twitter.com/take1013tokyo/status/856881241101967360

 

1番刺激を受けたのが、他のモデルさんたちで、

 

彼女たちみんなたくさんもう演技とか映像とかいろいろ活躍していて、早速してやられた感を味わいました

 

この悔しさというかもどかしさ、だいぶ異常でした。

 

18歳でこの経験できてよかった。

 

 

これから人類史上、今までにはなかった人間になってやろうとおもいます。

 

そのために、とりあえず部屋を改装して、モチベをあげます。

 

 

さよなら。