良くも悪くもない反応、なんて答えればいい、(たぶん悪いことを隠すためにこんなこと言うのかというふうに思ってしまう)

 

 

嘘をつけば嫌われる

本音を言えば笑われる

ちょうどいいところは埋まってて

今さら帰る場所もない

 

っていう二十九、三十の2番の冒頭部分が

その通り過ぎてたまらない

 

 

笑われたり異質扱いされたり

褒めてくれてるとわかっている人に対しては全く嫌な気持ちにならないんだけど

たいして何も知らんくせに変だと笑われると

悔しいし悲しい

 

一つ結びだって二つ結びだって

結ぶ高さとか

なんでもいいだろそんなもん

好きにさせてくれ

 

お願いだからもっと自由に暮らさせてほしい

自由にっていうのは、規則正しい生活からとかそういう意味じゃなくって

変わってるとか普通だとかそういう概念からのっていう意味で

 

 

自分の髪の結び方ぐらい自分で決めさせてほしいし

普通と違うからってそれが楽でそれが自分なんだからしょうがないし

そんなことも尊重できないのか地球!!!って思う

 

大学入ってから特に周りとあまり波長合わず

高校や中学の時に一体どうやって合わせてきたのかも

もうすっかり忘れてしまった

 

友達はまあそれなりにできたけど

相変わらずどうしても大人数の集団には耐えられなくて

4人が限界で

5人以上はもう避けたいから

結局1人で行動する癖とか

昔はどうやって克服していたんだろう

 

 

あまり親しくない人とのコミュニケーションが

あまりうまくいかなくて

あまりいい普段の生活を送れていない

 

いつからこんなに自分の都合ばっかり考える人間になったんだろう

 

世の中からドロップアウトしそうになっている人が集まるらしい、場所や音楽を好んでしまうようになってしまったのは、いつからだろう

 

 

あと、今日あまり親しくない男の子たちに、顔がおっさんみたいと言われた

一体どういうことですか

 

わかんないことばっかり

無理

わかんない

もう寝る

 

 

 

 

 

 

ストリップ歌小屋2017

 

 

ストリップ歌小屋 2017
Zepp Nagoya

ツアーファイナル

 

クリープハイプ

銀杏BOYZ


こんな才能たちと同じ時代に生きているのがしんどいと思ったし

どうにかして生き抜いてやろうとおもった

 

 

銀杏BOYZ


出てきて歌い出した瞬間
心臓をぐっっと素手で掴まれて
それからずっとユサユサされた感覚だった

 

直接心に響きすぎて号泣した


峯田さん

 

大きめの長袖パーカーに
フードかぶって
ポッケに手つっこみながら歌って

たまらなくかっこよかった


静かに歌ったと思えば
動き回ったり暴れたり

 

どうしてこの人こんなに表現できるんだろうておもった

 

感覚や感情をこんなにぶつけられるこの人ほんとうにすごいうらやましい

 

くやしい

峯田みたいな人間になりたい

 

あんな表現者になって
表現をやめることすらめんどくさくなって
表現するために生きて
生きるために表現をしたい

 

だから峯田みたいな人間になりたい

 


さらにクリープハイプの二十九、三十をカバー

なんだかとても救われた

最近煮えきらないことや上手くいかないことばかりだったから、心に刺さった

 

f:id:nontandesu:20170616160920p:image

 


BABY BABYていう心の底から素敵だなって思ってた曲も生で聴けた

 

贅沢すぎました

 


--
休憩、トイレに行った。
まだ半分ってのが恐ろしかった。
--

 


いよいよクリープハイプ


銀杏BOYZ超えるって言ってた

スーパーかっこいいよ尾崎!!!!!!


初っ端から叫んだ

 

HE IS MINEから始まり
尾『今度会ったら』
客『セックスしよう』
っていうやつやっと会場でできた
最高だった〜〜


好きな曲たくさん生で聴けた
音が全身に響き渡るあの感じがほんとうに至福

 

あと、クリープハイプの気迫が異常だった

尾崎世界観、終始楽しそうにしててなんか嬉しくなった

 

アンコールで
銀杏BOYZの『援助交際』という名曲を
クリープハイプがやって

それだけでもう感動だったのに、

 

途中から峯田入ってきて

ステージも
見てる人も
もう大変なことになった

 

全員がおなじ音楽を全力で感じて
すごい生きてる心地がした

 

あと峯田さん、ゆるめの白Tにゆるめのデニムで、後ろに髪束ねててえらいかっこよかったな

 


最後に『ラブホテル』を歌ってくれた
噛みしめて暴れた


尾崎世界観が去り際に
ほんとうに楽しかったって言って
客席に向かって連続投げキスをしていた

神秘的すぎる


終演。

 

 

クリープハイプのTシャツはもちろん、

銀杏BOYZが良すぎたから、峯田さんが全面的に主張されてるTシャツを買った

 

峯田さん、どんな手を使ってでも生きろって言ってたから生きてみる

 

つづく

ヤバみばみばみばみばみが深みです

 

6月になってしまった

 

恐ろしい

あっという間に、気がついたら死んでそうで怖い

 

 

今週は、たくさんの出来事や催しがあった

 

念願のbacknumberのライブ

 

緊張の初出勤

眠すぎる深夜練

 

眩しくてみえないぐらいの青高の体育祭

急遽行くことになったさえりさんとカツセさんのトークイベント

 

興味の押し売りおばさんの授業

本番が近いサークルの練習

刺激しかないクリエイティブおばけたちと踊る会

 

生きてる心地しないバイト授業バイトの日

付き合ったりもしてた地元の男友達2人と徘徊

 

1限フランス語の中間テスト

 

 

もう死んじゃうんじゃないかと思った

けど時間が流れてくれて晴れて週末にたどり着いた

本当に本当に嬉しい

 

来週から0:30までバイトだと思うともう恐怖しかない

もういっそ今日からずっと土日だったら良いのに

いっそ明日明後日だけ、一日が24000時間になってほしい

 

まるで6月が終わったみたいだ

まだ9日

もう9日

 

 

凄まじいインプット祭りって感じで

頭がそろそろおかしくなりそう

 

 

正直交流戦どころではなかった

ちゃんと毎日チェックしているけど

 

 

それぐらいしんどい

とくに新しいバイト

騒がしい曲聴きながら作業なんてできない

 

オープニングスタッフだから入ったのに

一番下で一番やばい店で研修なんて本当にヤバみが深み

そういう時に限って鈍臭さが炸裂

大人が怖い病も再発しそう

 

 

 

でもいいこともあった

青高の体育祭を見れたし、白団が二冠

 

現役が眩しすぎて、もう高校生ではないことを実感した

実感というか痛感

この感覚はまさに痛いという感覚に近かった

 

 

それで帰りに、偶然ゲットできた、売り切れていたはずのチケットを持って、カツセさんとさえりさんのトークイベントへ

 

カツセさん

https://mobile.twitter.com/katsuse_m?lang=ja

 

さえりさん

 

https://mobile.twitter.com/n908sa?lang=ja

 

二人ともライターとして独立してる人たち

とにかく尊敬していたから行けて嬉しい

 

いろんな話聞けた

刺激をいっぱい頂いてなんとか大学生活がんばれそうな気がした

 

カツセさんスーパーあざとかった

かっこいい人って本当になんでも許されるんだなあ、と

 

 

 

 

爪を真っ赤に

 

いや

 

真赤

 

にしました

 

好きな人や付き合っている人などいません

 

http://youtu.be/0M3HoC2uGhM

 

 

明日からもスーパーハードなスケジュールだけど

一生懸命生きよう

死ぬ気で生きよう

 

 

今週も、一週間、本当によくがんばりました

 

えらいです

おつかれさま

 

 

日曜日なのに考えこむ

 

 

人から勧められたものって、なかなか自分から踏み込みづらい

 

不思議

 

絶対この曲きいたほうがいい〜〜

とか

この本めっちゃおすすめ〜〜

とか

 

どんなに感性の合う人間から言われても、100%の興味を持ってとっつけない

 

どこか数%の邪念を持ちつつ、言われたとおりみてみると、だいたいけっこう良いんだけど

 

踏むこむまでが難しい

 

Twitterリツイートで回ってきた動画とか特にそれ

 

 

 

こうやって文章を書いてみても

 

自分からのこの程度の発信で届く範囲ってやっぱり限られてて

 

外の世界に向けての殻はなかなか破けなくて

 

もっと遠くに広がるにはどうすればいいか考えないといけないかもしれない

 

 

でも最近よく、近くの人々が、こんな文字数の多すぎるつぶやきたちをなかなか良いと言ってくれていて、うれしい

 

ふつうにうれしい

 

ふつうにというかとても

 

とてもうれしい

 

 

そんなこと言われたらよけい遠くに飛ばしたくなる

 

みたくなきゃみなきゃいい

 

ただ、無関心から、興味関心、に変えたい

 

受信される難しさを感じるからこそ

 

こんな文章だけじゃなく、ほんとはいろいろ発信してみたい

 

 

意味もなくトイレを我慢する日曜日

阪神が負けて首位陥落する日曜日

あしたは月曜日

 

 

スーパーしんどい

残りの40円をどう使うかこれから考える

 

ガールズバーにスカウトされたと自慢してる女の人が隣の隣に座ってるんだけど、そもそも自慢になってないしスカウトでもないような気がする‬

 

完全に調子に乗っている

 

だめだだめだ、顔見たらぜんぜん美人じゃない、とか思っちゃだめだ、

 

 

あと日給が12万らしい

どう考えても危ない

 

気づかせてあげたい、、

 

けど本人がいいならそれでいいやればいい

 

 

最近は周りの声が耳に入りすぎる

  

集中したいタイミングに限って雑音が耳に入ってきて、これは眠らなきゃいけない時に限って眠れないみたいな気分でなかなかつらい

 

別に周りが悪いことをしているわけではないという状況がこれまたさらにつらい

 

 

さっきだって公共哲学っていう、おじいさんが民謡歌ってるみたいに延々と喋り続ける授業で、それが起きた

 

後ろの方に座った自分が悪いのに、後ろの人たちの話し声が気になってしょうがなかった

 

公共哲学の授業なのに

公共の福祉に反しすぎ

 

友だちだったりじゃなかったりするから、声の大きさを指摘するのも違う気がして

 

おかげで自分の作業に全く集中できなかった

 

あたらしい文具の案とか今日1日の流れとか、これからのこととか、いろいろ考える予定が台無し

 

別に友だちを責めているわけでもなんでもなく、先のことを想定せずに座ってしまった自分の責任だった

 

そりゃしゃべりたくなっちゃうからね、あんなゆるゆるのぬるま湯でちょうどいい温度の環境だったらね、

 

だからべつに喋っている人に対しての鬱憤を晴らしたいわけではまっっったくなくて、あくまで自分の責任

 

ただ、おじいさんの授業だけの方がよっぽど集中できる作業用BGMだ

 

 

 

いまだってそうだ

 

本当は店着日に入手した尾崎世界観の『苦汁100%』を集中して読むはずだったのに

 

あのガールズバーの女のせいで、、、

 

くそ

すぐ人のせいにしてしまう

 

 

 

あと、財布にお金を補充するのを忘れて

ギリギリの生活を強いられている

 

なのに調子に乗っておやつにどら焼きを買ったりしてしまった

 

おかげでもう40円ほどしか財布に入っていない

 

 

 

ディスりたくなってごめんなさい

 

 

 

 

いまマックで座って本を読んでいます

 

隣のテーブルに、左手の薬指に指輪のついたおばさん(推定45歳)と、最近の風味のするSuchmosを少し崩したみたいな韓国人男性(推定25歳)が登場

 

ちなむとサチモスのヨンスって日本人らしい

 

そんな2人が向かい合って座っている

 

 

最近できた口内炎のこととか、たわいもない話ばかりしている

 

おばさん(45)の前髪が短くなったという小さな変化を指摘する、サチモス(25)の気遣いが、とてもすばらしい

 

 

それにしても二人はどういう関係なんだろう

 

 

どうしても気になって気になって、2人の座ってるテーブルの上をみてみたら、

 

できる韓国語

 

って書いてある本がおいてある

なるほど、英会話の韓国語バージョンだ

 

 

でもあれだ、このおばさん(45)は、きっとサチモス(25)と話したいだけだ

 

 

おばさん(45)の若い男の人としゃべりたいという『需要』と、小遣い稼ぎしたいサチモス(25)の『供給』が、うまくマッチしている

 

まったくすごい市場だ

 

おばさん(45)はなかなか授業を始めようとしないで日本語でStay Tuneしつづけるし、サチモス(25)も年上の女性に対して、タメ口と敬語、甘い口調と通常モードを使い分けてる

 

 

自分の知らないところで、こんなに異常な関係が繰り広げられていたなんてすごい

 

わたしはこういう人間になりたくないんだけど、いまは隣の2人が満足していたらそれでよし

 

ぜひこの、夫の出勤している昼間の至福のときをたのしんでほしい

 

 

なかなか始まらない韓国語会話レッスンと

もうすぐ始まりそうなサークルの全集

 

ああもう少しこの場にいたかった

 

 

おどってきます

 

 

びびってんじゃねえよ

 

 

野球をみにいくといつも眠れなくなる

 

敬遠大暴投なんていうよくわからない感じで阪神勝っちゃったし

 

最近なんかうんちもよくでる

 

 

 

とにかく

 

眠れなくなって椎木くんのツイッターをひたすら数時間あさっていましたら

 

 

なんだかよくわからない気持ちになった

 

なんだかめちゃめちゃ苦しくて悲しくて悔しくて

 

頭の中散らかった部屋みたいになって

 

涙がざらざらと

 

流れてきたもんだから

 

 

京都で暮らすなんだかすごい人に助けを請うた

 

 

彼が助けてくれたおかげで

 

なんとなく頭を片付けるとっかかりをみつけた

 

 

椎木くんっていうのはマイヘアイズバッドの椎木くんなんだけど

 

その彼のツイッターがまたすごくて

 

あ、すごいとかなんだかとか

 

わたしの語彙が低レベルなのは恐らくもう言葉とかそういうの超えた感情に陥っているからで

 

この感情はわりと大切めで大事めなものだと感じているから

 

がんばって無理に文字におこさないといけません

 

なにに苦しくなったかっていうのはきっと

 

彼の才能と努力と

 

感情が入りすぎたのと

 

あと圧倒的な表現力と努力と気概と経験で

 

それらの自分との差へのショックがでかすぎて

 

たぶんそこにひるんでしまった

 

 

 

 

 

僕は僕で私は私 ひとはひと

って椎木くん歌ってるし

 

そこのフレーズはたまらなく好きだったけど

 

ひとはひとだけど

 

でもひとが強すぎてわたしはもみ消されてしまったみたいな気分で

 

正直もうだめだと悟ったのではないかと気づいた

 

 

最近は踊りを選んでるけど

 

なかなかうまくいかないことばかりで

 

あまり直接的でないが故に一時的な楽しさだけが募るし

 

そろそろ始めていかないといけなくて

 

このままだと腐り果てた大学生になるビジョンが目に見えつつあるから

 

いま必死に涙でかきけそうとしているような気さえして

 

なにがしんどいかってこのやり場のない気持ちすら拾ってくれるのがこの記事ぐらいしかなくて

 

それですらよくわからない感情のせいでうまく表現できなくて

 

わかったら楽なんだけど

 

ちょっともうすこしわからない状態がつづきそうです

 

がっこうへいってきます